異次元地獄
見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
2008年9月1日月曜日
「人が人を愛することのどうしようもなさ」
二度目の「人が人を愛することのどうしようもなさ」を観賞。
やっぱり素晴しすぎる。
カメラマンは教授なわけだけど、これを撮ったというのは凄い。
監督、石井隆。
名前は聞いたことあったけど、深くは知らなかったので調べてみると、「花と蛇」や「ヌードの夜」の監督だったんですね。
納得。
なんせ女優さんが凄すぎる。
女性の映画だ。
DVD買おう。
とりあえず、クソが飛び出そうなほど素晴しい映画。
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