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2020年2月7日金曜日

「フォードvsフェラーリ」

劇場:TOHOシネマズ新宿

「ラッシュ/プライドと友情」の方が良かった!
30分くらい切れるでしょ。
奥さんとか意味わからん。

レースシーンはさすがでした。



2018年2月1日木曜日

「ワイルド・スピード ICE BREAK」

ネタ切れ感満載だけどぜんっぜん気にしない!
だって8作目だもの。
よく頑張ったよ。
主人公も死んでるのに。
そろそろやめていいんじゃないかなぁ。

2017年10月27日金曜日

「ワイルド・スピード SKY MISSION」

最後はやっぱり泣ける。
最新作も観なきゃ。

2015年10月24日土曜日

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」

レンタルが開始したので早速鑑賞。
緩急のつけ方がうますぎ。
最高。

2015年7月14日火曜日

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」

劇場:TOHOシネマズ新宿

初のTOHO新宿で4Dを観てやろうと思っていたら、「アベンジャーズ」に取られて終わっていた…。
ので3Dで鑑賞。

3D用に作られたじゃないにしても、なかなかの迫力だった。
砂嵐のシーンはやっぱり最高。
3Dの方が良かったくらい。
かなり目は疲れたけど…。

ここ最近の映画鑑賞で思ったことは、前回の映画の丁寧さを一度捨てて、次回は説明を最低限に抑えた言わば事情のみでシーンを跨いでいくシナリオでもいいかなということ。
もうそれしか道は残されてないように思う。
さようならダーレン!

2015年7月4日土曜日

「マッドマックス 怒りのデス・ロード」

劇場:新宿バルト9

迷った挙句、2Dで鑑賞。
「マッドマックス」シリーズは、なぜか1だけ観ている。
有名な2を未見のまま鑑賞。

さいっこうだー!!
ジョーを崇拝するサブキャラが、ジョーに銀スプレーをかけられる時の表情に泣いた。
音楽も相まってこっちまで嬉しくなった。
その後すぐズッコケちゃうんだけど。
キャラクター一人ひとりへの愛があり、人食い男爵が人食ってなかったのだけが悔やまれる。

シャーリーズ・セロンとの別れ方も完璧!
そうだ!そこに言葉はいらんのだ!

どっかの映画のオマージュ…に逃げるのではなく、とてもオリジナリティに溢れ、それを実写でガンガン金かけて完成させちゃったスーパーハイテンションムービーでございました。
このまま今年一位になってしまうのか!
機会があれば4D観る。

因みに、予告編が、「ミッション・インポッシブル」「ジュラシック・ワールド」「007」「ターミネーター」だった。
アクション好きにはとんでもない年やな。

2015年6月25日木曜日

「ラッシュ/プライドと友情」

二度目の鑑賞。
ロン・ワードの実話ものはとても面白い。
ニキ目線になったかと思うとハント目線になってぐっとしてしまう。
実話ってのに踊らされて余計に感動してしまう。

2015年4月22日水曜日

「ワイルドスピード SKY MISSION」

劇場:バルト9

「ワイルド・スピードシリーズ」の新作。
面白かった!

ラストなんか取ってつけたような感動シーンが多くて萎えていたんだけど、「ポールに捧げる」と出て全てが繋がった。
ついに終わってしまったのか…。
あとは「ファイナル・ディスティネーション」シリーズに希望を託す。

2015年2月17日火曜日

「ワイルド・スピード EURO MISSION」

劇場で見たときより楽しめた!
やっぱ期待しないでふらりと見るくらいが一番楽しめる。

戦車のシーンはアガる!

2014年11月30日日曜日

「スピードレーサー」

もう大好き!
前半の子供時代の一目惚れシーンや、最後の自問自答のシーンや、最高すぎる。

「マトリックス」後、ややこしい話は撮ったし単純明快なやつやるぜ!ってぶっ飛びすぎてて怖い。
最後のシーンは本当に泣ける。

2014年11月11日火曜日

「デスレース2000」

大学以来だろうか、二度目の鑑賞。
唐突に始まり、少しずつ世界観が見えて…くるのか?
どうなんだろう…。

でもまあそういうのはいらない映画なんでしょう。
美女の裸と疾走するスーパーカーと踏み砕かれる顔面があれいい!
たぶん!

2014年11月7日金曜日

「ニード・フォー・スピード」

そういやこのゲーム昔友達に借りてやってたなと思い出し鑑賞。

あんま有名じゃない人ばっかだし、無駄に格好つけた演出が多いんだけど、シナリオがお手本通りな感じでそれなりに楽しめた。

ただ台詞はちょっと酷かった。
いっぱいお約束な事を言うんだけど、なんかハマってない。

でも多分予算ない中で必死に格好よく見えるように作ったのでしょう。
「ワイルド・スピード」と比べると低予算なんだろうな…。

最後のレース、他の車全部ぶっ壊れて総取りできへんやん!って思った。
主人公の目的がそうじゃないにしても…。

2014年2月2日日曜日

「ラッシュ/プライドと友情」

劇場:バルト9

F1ドライバー、ニキ・ラウダとライバルのジェームズ・ハントの話。

監督は久々のロン・ハワード!
最近「アポロ13」にとてもお世話になっていた。

F1は余り詳しくないのですが、あれだけの人を魅了する何かがあるはずで、その片鱗に少しでも触れることができたのではないかと。

二人ともかっこいい。
ニキは冷静沈着でアスペな人なんだけど努力の天才。
ハントは遊び人で楽天家なんだけど、負けん気が強い。
その二人がF3時代からお互いを意識して戦い、 F1の世界で戦いを繰り広げる様が泣ける。

後半、少し二人の距離の縮み方がちょっとうざかったけど、実話だから仕方ないのか。
目と目を合わせて頷くだけでいいのだ!男の戦いは!
まあ少し潤っときていたのだけれども。

ニキ役の人、「イングロリアス・バスターズ」のイメージが強かったけど、「グッバイ・レーニン」の男の子だったのか。
そしてロン・ハワードって、「アメリカン・グラフィティ」のあの男の子だったのか!
いろいろ繋がった。

2013年7月6日土曜日

「ワイルドスピード ユーロミッション」

劇場:バルト9

念願のワイルドスピードシリーズ新作!
前回は劇場で見逃したので、最速上映に行ってきた。

さすがにアクションは面白いんだけど、それ以外がほんと酷い。
どうでも良すぎてアクションシーンになっても緊迫感がない。
うお!っていうアクションがあって初めてテンションあがる感じだった。

あのF1みたいなやつでもっと押してほしかった。
ロシアの飛行機は絶対いらない。

ただあのラストはやばい!こいつがこのシリーズに参戦するのか!思い入れまったくないけど!
そしてハンがこれから高校生になるのかと思うと胸熱。

2013年4月16日火曜日

「バニシング・ポイント」

そういや前に見て、感想書いていなかった。
あれです、多分面白かったような気がする。

裸のねーちゃんがバイクに乗っているシーンで、なんかアメリカってほんと馬鹿だなーって思った。