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2026年7月9日木曜日

「スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース」

この話って原作にあるの?
アニメーションのメタフィクションとして、原作漫画からどう抜け出すか。

「スパイダーマン:スパイダーバース」

中毒症状のように目が離せなくなる、ドパガキ用アニメーション。
映像表現は素晴らしく、AI動画時代を匂わせるような表現もちらほら。

ペニー・パーカーはゴリゴリの萌えアニメで登場してほしかった。
エンディングはホワイト・ストライプスの四次元版?
エンドロールだけでいいのでもう一度劇場で見たい。

2026年5月30日土曜日

「Malice@Doll Chapter:03」


ペガサスの三角木馬笑った。
面白くなってきたぞと思ったら終わってしまった。

「Malice@Doll Chapter:02」

「Malice@Doll Chapter:01」

全編CGのOVA。
CGは思ったより見れた。
女の子を筆頭に、アニメの喋り方はいつメタが変わるのか。

おじさまたちが深夜に見るエッチな悪夢。
途中でやめていた「デビルマン・レディー」見ないと。

「いやー!!」

2016年11月30日水曜日

「ズートピア」

劇場で見逃し、やっとの鑑賞。

素晴らしいな…。
アホみたいな数の原案者と、三人の監督が知恵をフル活用して作品のために尽力したことが伺える。

めちゃくちゃ笑った!
劇場で観たかった!

2015年5月12日火曜日

「ベイマックス」

ディズニーの新作。

面白かった。
ディズニーは尺のせいで、もう最後の戦いか、と思ってしまう。
物足りないくらいがちょうどいいということで。

2014年9月16日火曜日

「ガフールの伝説」

面白かった!
さすがシュナイダー。
演出がくどい!

「キャッツ&ドッグス」

めっちゃ面白かった。

2014年4月21日月曜日

「アナと雪の女王」

劇場:バルト9

今回は3Dで鑑賞。
やはりIMAX以外の3Dはあんまよくない。

二度目より楽しめた気はする。
でもやっぱり吹き替えで見たかった。

2014年4月13日日曜日

「アナと雪の女王」

劇場:バルト9

ディズニーの新作。
残念ながら吹き替えではないけど見た。

あのずっと流れてるレリゴー♪の曲の使い方は素晴らしかった。
まさか一人の人間が孤独を受け入れ、人間社会との決別を決意するシーンだったなんて。
そのシーンでこの開放感を現せるのは見習わねば。

結局魔法とは何だったのでしょう。
みんなが持っているわけではなく、エルサ特有の能力、となると万人に当てはまらないものがテーマなのでしょうか。
ズーレー説もあるみたいだし。

とても素晴らしかったのは「塔の上のラプンツェル」が、一国の姫が泥棒と恋に落ちるというとんでもなく堕落したラブストーリーだったのに対し、この映画ではちゃんと貞操概念を訴えているところ。
多分ラプンツェルの時は、スパイやら犯罪者との女性向けラブストーリー映画が目立ったたので、そういう風潮だったのでしょう。
知らんけど。

オープニングの短編も面白かった。
一つのアイディアをこねくり回してできる限りの表現をしていた。
というかもう後半着いて行けなかった。

2012年4月25日水曜日

「ランゴ」

映画館で見たらもう少し楽しめたのかもしれない。
カメレオンの自分探しの旅なんて誰も見たくない。

2011年11月16日水曜日

「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」

試写会にて鑑賞。

地味に昔タンタンファンで、しかもスピルバーグとピーター・ジャクソンが組んだと聞いて見ないわけがありません!
で、知り合いが試写会の券を貰ったこともあり見た。

オープニングクレジットからストーリーの序盤、なんかいまひとつ乗り切れないなーと思っていたらアクションシーンになったあたりからどんどん面白くなって目が離せなくなった。
さすがこのコンビ、どこかインディージョーンズを見ているような感じだった。

3つめの船の争奪戦は必見です。
あんなに心躍ったのは久しぶり。

いい意味で何も残らない映画。
面白かった!
シリーズ化を激しく求めます。

子供たち喜んでた。
おっさんたち寝てた。

2011年7月26日火曜日

「塔の上のラプンツェル」


早速借りてきた。
意外と面白かったので。

後半、あの光を結構早めに見てしまうのだけど、最後の最後に来てほしかった。
何はともあれ良い映画。

でもラセターだけは許さない。

2011年5月17日火曜日

「塔の上のラプンツェル」

劇場:バルト9

もう今週で終わりらしいので、そして本当になぜだかよくわからないのですが手元に前売りがあったので見てきた。

ラプンツェルのコケティッシュな動きやら表情が可愛かった。
最近のディズニー音楽はかなりポップなのね。

面白いなーと見ていたら悪寒が過ぎった。
見る前は2Dのいわゆる絵で書いたアニメーションだと思っていたのですが、3D(CG)だったこと。
シナリオの完成度が高いこと。
ディズニーだということ。
これはもしや…。
と思ってクレジットを見ていたら、やっぱり!
エグゼィクティブ・プロデューサー、ジョン・ラセター…。
3Dメガネがずり落ちました。

ぼくが映画界で信用しないことにしている二大巨頭の内一人です。
もう一人はラース・フォン・トリアー。
ラセターが関わっているいる映画で本当にいいのは「ティンカーベル」シリーズだけです。

でも面白かったです。

2010年12月23日木曜日

「ヒックとドラゴン」

「シュレック」があまり好きではないので、自分の中では「モンスターvsエイリアン」以来のドリームワークスの傑作。

見ててわくわくしたし、でっかいドラゴンとか空を飛ぶシーンとか迫力があった。

でも恋愛は抜いてほしい。
あとバイキング映画なのに陸ばっかりとはこれいかに。
原作がそうなのかもしれないけど。

「くもりときどきミートボール」

演出に狂気を感じた。
でも表面だけの狂気じゃなにも伝わらない。
子供向けなら余計にいらない。
駿を見習ってほしい。

2010年11月11日木曜日

「トイストーリー3」

ついに劇場で見れなかった3。
1も2もほとんど覚えてないけど、でも良かった。
なんて幸せになれる映画なんだろう。

あと監視係のサルがツボった。
そしてケンとバービーの出会いには今年一番笑った。
ちょっと涙出た。