この話って原作にあるの?
アニメーションのメタフィクションとして、原作漫画からどう抜け出すか。
2026年7月9日木曜日
「スパイダーマン:スパイダーバース」
中毒症状のように目が離せなくなる、ドパガキ用アニメーション。
映像表現は素晴らしく、AI動画時代を匂わせるような表現もちらほら。
ペニー・パーカーはゴリゴリの萌えアニメで登場してほしかった。
エンディングはホワイト・ストライプスの四次元版?
エンドロールだけでいいのでもう一度劇場で見たい。
2026年5月30日土曜日
2019年4月5日金曜日
2018年12月10日月曜日
2016年11月30日水曜日
2015年5月12日火曜日
2014年9月16日火曜日
2014年4月21日月曜日
2014年4月13日日曜日
「アナと雪の女王」
劇場:バルト9
ディズニーの新作。
残念ながら吹き替えではないけど見た。
あのずっと流れてるレリゴー♪の曲の使い方は素晴らしかった。
まさか一人の人間が孤独を受け入れ、人間社会との決別を決意するシーンだったなんて。
そのシーンでこの開放感を現せるのは見習わねば。
結局魔法とは何だったのでしょう。
みんなが持っているわけではなく、エルサ特有の能力、となると万人に当てはまらないものがテーマなのでしょうか。
ズーレー説もあるみたいだし。
とても素晴らしかったのは「塔の上のラプンツェル」が、一国の姫が泥棒と恋に落ちるというとんでもなく堕落したラブストーリーだったのに対し、この映画ではちゃんと貞操概念を訴えているところ。
多分ラプンツェルの時は、スパイやら犯罪者との女性向けラブストーリー映画が目立ったたので、そういう風潮だったのでしょう。
知らんけど。
オープニングの短編も面白かった。
一つのアイディアをこねくり回してできる限りの表現をしていた。
というかもう後半着いて行けなかった。
ディズニーの新作。
残念ながら吹き替えではないけど見た。
あのずっと流れてるレリゴー♪の曲の使い方は素晴らしかった。
まさか一人の人間が孤独を受け入れ、人間社会との決別を決意するシーンだったなんて。
そのシーンでこの開放感を現せるのは見習わねば。
結局魔法とは何だったのでしょう。
みんなが持っているわけではなく、エルサ特有の能力、となると万人に当てはまらないものがテーマなのでしょうか。
ズーレー説もあるみたいだし。
とても素晴らしかったのは「塔の上のラプンツェル」が、一国の姫が泥棒と恋に落ちるというとんでもなく堕落したラブストーリーだったのに対し、この映画ではちゃんと貞操概念を訴えているところ。
多分ラプンツェルの時は、スパイやら犯罪者との女性向けラブストーリー映画が目立ったたので、そういう風潮だったのでしょう。
知らんけど。
オープニングの短編も面白かった。
一つのアイディアをこねくり回してできる限りの表現をしていた。
というかもう後半着いて行けなかった。
2012年4月25日水曜日
2011年11月16日水曜日
「タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密」
試写会にて鑑賞。
地味に昔タンタンファンで、しかもスピルバーグとピーター・ジャクソンが組んだと聞いて見ないわけがありません!
で、知り合いが試写会の券を貰ったこともあり見た。
オープニングクレジットからストーリーの序盤、なんかいまひとつ乗り切れないなーと思っていたらアクションシーンになったあたりからどんどん面白くなって目が離せなくなった。
さすがこのコンビ、どこかインディージョーンズを見ているような感じだった。
3つめの船の争奪戦は必見です。
あんなに心躍ったのは久しぶり。
いい意味で何も残らない映画。
面白かった!
シリーズ化を激しく求めます。
子供たち喜んでた。
おっさんたち寝てた。
地味に昔タンタンファンで、しかもスピルバーグとピーター・ジャクソンが組んだと聞いて見ないわけがありません!
で、知り合いが試写会の券を貰ったこともあり見た。
オープニングクレジットからストーリーの序盤、なんかいまひとつ乗り切れないなーと思っていたらアクションシーンになったあたりからどんどん面白くなって目が離せなくなった。
さすがこのコンビ、どこかインディージョーンズを見ているような感じだった。
3つめの船の争奪戦は必見です。
あんなに心躍ったのは久しぶり。
いい意味で何も残らない映画。
面白かった!
シリーズ化を激しく求めます。
子供たち喜んでた。
おっさんたち寝てた。
2011年7月26日火曜日
2011年5月17日火曜日
「塔の上のラプンツェル」
劇場:バルト9
もう今週で終わりらしいので、そして本当になぜだかよくわからないのですが手元に前売りがあったので見てきた。
ラプンツェルのコケティッシュな動きやら表情が可愛かった。
最近のディズニー音楽はかなりポップなのね。
面白いなーと見ていたら悪寒が過ぎった。
見る前は2Dのいわゆる絵で書いたアニメーションだと思っていたのですが、3D(CG)だったこと。
シナリオの完成度が高いこと。
ディズニーだということ。
これはもしや…。
と思ってクレジットを見ていたら、やっぱり!
エグゼィクティブ・プロデューサー、ジョン・ラセター…。
3Dメガネがずり落ちました。
ぼくが映画界で信用しないことにしている二大巨頭の内一人です。
もう一人はラース・フォン・トリアー。
ラセターが関わっているいる映画で本当にいいのは「ティンカーベル」シリーズだけです。
でも面白かったです。
もう今週で終わりらしいので、そして本当になぜだかよくわからないのですが手元に前売りがあったので見てきた。
ラプンツェルのコケティッシュな動きやら表情が可愛かった。
最近のディズニー音楽はかなりポップなのね。
面白いなーと見ていたら悪寒が過ぎった。
見る前は2Dのいわゆる絵で書いたアニメーションだと思っていたのですが、3D(CG)だったこと。
シナリオの完成度が高いこと。
ディズニーだということ。
これはもしや…。
と思ってクレジットを見ていたら、やっぱり!
エグゼィクティブ・プロデューサー、ジョン・ラセター…。
3Dメガネがずり落ちました。
ぼくが映画界で信用しないことにしている二大巨頭の内一人です。
もう一人はラース・フォン・トリアー。
ラセターが関わっているいる映画で本当にいいのは「ティンカーベル」シリーズだけです。
でも面白かったです。
2010年12月23日木曜日
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