見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
美術が印象的だと思ったらダリだった。というか夢のシーンはまんまだった。
何度も未来を暗示するような台詞が登場し、まさにそこへハマってしまう女性のミステリー。バッドエンドかと思いきやハッピーエンドだった。エンディングの駅員も洒落ている。
「ただ生きることしか知らなかった、若き日の我々に乾杯だ」
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