2026年5月10日日曜日

「白い恐怖」

美術が印象的だと思ったらダリだった。
というか夢のシーンはまんまだった。

何度も未来を暗示するような台詞が登場し、まさにそこへハマってしまう女性のミステリー。バッドエンドかと思いきやハッピーエンドだった。
エンディングの駅員も洒落ている。

「ただ生きることしか知らなかった、若き日の我々に乾杯だ」

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