見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
原作は本筋らしきものがなく、主人公もいないらしい。名言のオンパレードで、押井守の「イノセント」みたいだった。貧乏哲学をずっと説教され、最後は踊りに帰着する人間賛歌。でも最後の最後でちょっと救われた。テンポも完璧。
ルンペンプロレタリアートって言葉は使っていいの?
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