見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
この曲を本家以外で何度聞いたことか。
さすが名作。上質なサスペンスで最後までグイグイ引っ張ったかと思えば、最後のカットに映像詩をさらっと入れる大人の余裕。ルイ・マル25歳の時らしい。
ジャンヌ・モローが街を彷徨うだけなのにめちゃくちゃかっこいい。これぞ映画。
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