2026年6月18日木曜日

「死刑台のメロディ」

処刑台繋がりで。
いつもごっちゃになっていたのでこれでもう間違えない。

主題歌がいい曲すぎる。さすがモリコーネ。
しかしアメリカの裁判で全編通してイタリア語なのが落ち着かない。
訴えたいことは痛いほどわかるが、作品として、ナショナリズムの傲慢さが出てしまっていたのが残念。
もう少し移民問題の知識があれば楽しめたかもしれない。

あとは「地下室のメロディー」を見たい。

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