異次元地獄
見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
2008年12月8日月曜日
「鬼龍院花子の生涯」
素晴しいです。
ベタですが、「吉原炎上」「極妻」「鬼龍院」の三本のDVDをゆくゆく集めようと思います。
なめたら、なめたらいかんぜよー!
2008年12月5日金曜日
「WALL・E」
憎きピクサー。
ラストのただ泣かせようとしてるだけのような展開にラセターのしたたかな偽善への執着心を感じた。
駿にはまだまだ追いつけないと思う。
純粋悪の駿には。
「落下の大国」
やっと見た。
周りの評判がいまいちだったためなんとなく見た感じだがそれが逆に良かった。
以外と楽しめた。
「SAW 5」
相変らず。
あれ?これ面白いのかも。
と思った瞬間エンドクレジット。
まだ続くのか…。
2008年12月1日月曜日
「極道の妻たち」
すばらしいワンカットを見れた。
この時代の映画はなんて素晴しいんだろう。
「デスレース」
寝てしまったのは「どろろ」以来か。
2000のほうが断然いい。
「秋深き」
教授のシナリオ。
さとえりが可愛かった。
2008年11月28日金曜日
「GSワンダーランド」
あの時代のお話。
マッシュルームヘアーにポニーテールに目が合うと失神、とお約束の連続。
グループサウンズがサイケやロックに飲み込まれていくという、以外とちゃんとしたストーリーもあり、涙がでそうなくらいどっぷり浸かってきた。
レディースデーの早朝に行ったため周りはおば様ばっかり。
見る限り当時現役の方々だろう。
エンディングは温水さんが歌ってくれます。
「友達以上~恋人未満~」
2008年11月26日水曜日
「不思議の世界絵図」
スロヴァキア?のマルティン・シュリークの作品。
DVDを何枚か持っているが、これは一度しか見ていなかったので見る。
良かった。
でもたるい。
2008年11月24日月曜日
「1048号室」
スティーブン・キング一売れたというのは何かの冗談。
原作が、ってことだろうか。
とりあえず今年「少林少女」とならんでケツ。
「めぐり合う時間たち」
ナレーション嫌いな教授にいいナレーションの使い方をしているものを聞いて返ってきた映画。
途中で飽きてしまい覚えてない。
「獄門島」
コンちゃんの金田一シリーズ。
当分は口癖になりそう。
「よ~し、わかった!」
2008年11月20日木曜日
「太陽を盗んだ男」
二度目の鑑賞。
げろ吐くシーンがやっぱり最高。
しかもすぐカット変える編集が憎い。
「七夜待」
もがりは未鑑賞のまま鑑賞。
何書くか忘れた。
でもあそこまで何も説明せず、でも少しでも感動させるということは、やっぱり才能なのでしょうか。
よく分からない。
女性の意見をききたい。
2008年11月18日火曜日
「白い家の少女」
これくらいさっぱりしてる映画がなんだかんだで一番好き。
深夜やってるだるい映画みたいで良かった。
ジョディーフォスターカワユス。
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