異次元地獄
見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
2009年12月15日火曜日
「女番長 野良猫ロック」
思い出したように鑑賞。
DVDBOXが半額で売っていたのをずっと放置していた。
何を見たか覚えてなかったのでとりあえず1から鑑賞。
オックスとか出てたのね。
知らなかった。
アッコさんかっこよすぎるし芽衣子さん綺麗過ぎるしみんな眼鏡かっこよすぎる。
でもさそりシリーズよりおとなしい感じ。
後半のバイクでのアクションシーンは凄すぎて笑うしかなかったけど。
大好き。
2009年12月14日月曜日
「G.I.ジョー」
今年確実につっこみどころ満載映画ベスト3に入るとんでも映画だった。
でもめちゃくちゃ面白かった。
ナノテクノロジーとか難しい兵器の話なのに、アクションシーンはこうなったらかっこいいよねーくらいのノリで恐らく生み出されたとんでもアクション。
それはハリウッドにこれからもやり続けてほしいと願います。
死ぬほど面白いので。
でもトランスフォーマーチームにひとつだけ言いたいことがある。
「トランスフォーマー2」ではピラミッドを戦いという名義でぶっ壊し、
今回は二つのピラミッドの間を飛行機でスイスイ~っと曲芸飛行。
もっとピラミッドを大事にしろ。
ちなみにこの映画のヒロインもありえないくらいビッチ。
2009年12月12日土曜日
「HERO」
日本のほう。
ひとつだけ言いたいのは、キムタクの足の短さにびっくりした。
あれはカメラマンか衣装と仲が悪かったに違いない。
2009年12月9日水曜日
「夜の診察室」
半年くらいかけて最後まで見た。
決して面白くなかったわけではない。
むしろカップルが再びくっつく流れは泣きそうなくらい嬉しかった。
でもやっぱり松坂慶子より秋吉久美子、関根恵子のほうが好き。
2009年12月8日火曜日
「妖美伝奇 新説 牡丹灯篭 壱 ~この世の果て~」
Vシネ?作品。
これも少し前の仕事で。
あの裂け目のビジュアルはちょっと感動した。
ああいうの好き。
萌え声良かった。
2009年12月6日日曜日
「バーン・アフター・リーディング」
え、こんなに面白くないの?
2009年12月5日土曜日
「ザ・クリーナー~消された殺人~」
あまりちゃんと見なかったけど、ちゃんと見てたらもうちょっと楽しめたかもしれない。
好きなタイプの映画だし。
ラスト6分の衝撃、みたいなこと書いてあったけど、主人公のハル・ベリーが犯人(たしか)の映画より、全然びっくりしなかった。
その映画でびっくりした自分も自分だが。
この女優さん好き。
でも何に出てたか思い出せない。
あとはじめてサミュエル・L・ジャクソンの演技に疑問を持った。
あれ?下手なの?って。
そんなわけないですが。
2009年12月1日火曜日
「うる星やつら いつだって・マイ・ダーリン」
ラムちゃんがいれば世界は平和だと思う。
「モンスターvsエイリアン」
ドリームワークスのアニメ。
「シュレック」が大嫌いなので、ドリームワークスのアニメはあまり見ていなかったが今回だけは違う。
巨大な人妻というくすぐられまくる設定で、しかも巨大なもんだから基本あおり!
こりゃたまりません。
と、漢字変換して気づいたのですが、すぐ出ちゃって溜まらないからたまりません、なのでしょうか。
意味わかんなくなってきた。
「未知との遭遇」ネタは笑った。
面白かったけど、もうちょいアクションがテンポ良かったらなー、と思った。
「明日に向かって撃て!」
この時代の映画をブルーレイで見てもそんな綺麗じゃないんじゃないかと思ってみたが意外と綺麗だった。
キャサリンロス綺麗。
この時代の女優さんは最高にいい。
ラスト素晴らしかった。
チャンイーモウの「HERO」のラストより、こっちのほうが良かった。
電車が爆発するシーンなんか鳥肌がたった。
やっぱり実写の迫力って凄い。
でもウエスタンは苦手。
2009年11月30日月曜日
「シャッター」
初の映画HD鑑賞。
不覚にもホラーを選んでいた。
惜しくも映画館で見れてなかった作品。
やっと見れた。
日本の扱いなんてまあこんなもんか、と思いつつ、奥菜恵がリアルにストーカー女っぽくて怖かった。
それにしてもみんな死に方が地味。
日本風のホラーを目指したのか、じめじめとでもちょっと派手に人が死んでいく。
我慢出来なかったんだろう。
心霊写真メインなのは良かった。
心霊写真を扱ったもっと面白い映画が見たいな。
2009年11月19日木曜日
「銀河鉄道の夜」
昔見たいと思った作品をふと思い出し、短時間で探し出して見れるってのはすばらしいと思う。
しかもHDで。
主人公の猫が映った瞬間、見たことあった、って思ったけど、内容はまったく覚えていなかったので恐らくそうとう子供のころなんだろう。
それか見たこと無いか。
こんなおどろおどろしいアニメも久しぶり。
見たとこ古そうなので、これが昭和の空気か。と一人納得していた。
最高に眠かったので虚ろに見たが、内容が内容のためトリップできたし。
リンチ映画かと思った。
2009年11月14日土曜日
「誰のものでもないチェレ」
なんか仕事で見た。
昔のハンガリー映画。
前半はアグネスもびっくりの児童ポルノ満載の勘違いされてもおかしくない映画。
でも徐々に、あれこいつらみんなおかしい、ってなって人間の駄目さをひたすら見せ付けられる。
結局こういう人間は世界共通なのだろう。
この監督に「隣の家の少女」を監督してもらいたかった。
「ラザロ」第一部、第二部、第三部
劇場:アップリンクX
時間:昼
人数:半分くらい
書くの放置していた。
なんか自主で撮り続けている有名な監督さんらしい。
とりあえず思ったことは…第一部が素晴らしかった!
見たのは第二部→第三部→第一部という順番だったけど、これが撮った順らしい。
女はばけもんです。
ビッチばっか。
何でこうも映画に出てくる女はビッチなんだ。
信じられん。
やっぱせかちゅーがいい。
2009年11月4日水曜日
「おっぱいバレー」
面白くなかったけどそんなんどうでもいい。
ないすおっぱい。
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