2026年1月14日水曜日

「サンシャイン 2057」



英雄的な死、命の価値や人数問題、太陽という哲学、一人一人が役割をはたしながら死んでいく…SFとして全て最高なのに、最後の最後でゾンビ映画になってしまう問題作。
金田が死ぬシーンは映画史に残る。

確か予告に「レクイエム・フォー・ドリーム」のルクス・エテルナが使われていたが、本編では無かったことにがっかりした覚えがある。
でもそれに劣らないメインテーマ。

めっちゃ面白かった。

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