見た映画の記録・感想。基本的に妄想です。
初期ナンスプロイテーション映画。悪魔憑きでよく見るのは女だが、これは主犯が男で最後火あぶりにされるのも男。でも「ウィッチ」と呼ばれていた。概念なのか。
ホドロフスキーもびっくりの美術セットと群像と裸。ワンカットワンカットかっこいいし、ラストカットも完璧だった。
高校の時「チャタレイ夫人の恋人」をドアを開けっぱなしで見ていて戦慄した記憶がある。ケン・ラッセル版も見てみたい。
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